2009.11.06 Friday
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
VOICESの管理人micoが勝手気ままにつぶやくブログ
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | - | - |
パンプキングダム!2007.10.08 Monday 12:53さてさて、今回は前回の予告どおり夢の国のお話の続き…
3連休初日の土曜日で、いつになく混雑していたディズニーをどんな風に過ごしたか。 私がディズニーに求めているもの。それは「非日常」と「新しさ」。 「非日常」については、舞浜についた瞬間から現実がぶっとぶ 問題は「新しさ」。少ないようで多い「半年に一回(8月11日「夢の国」参照)」。 特に大人になってからの1年は短いので、半年前といったら「ついこないだ」。 ただマンネリに過ごしていたら、「新しさ」などなかなか得られないもの。 しかし、自分から積極的に求めさえすれば、新アトラクションなんかなくったって、 いくつもの新しい発見ができる。いくらでも新しい思い出が作れる。 ディズニーとはそんなところだと思うのです。 ディズニーランドは永遠に完成しない。 と言ったのはウォルト・ディズニー そう、ディズニーランドは進化し続ける、夢と魔法の王国。 「マンネリ」とは対極にある世界なのですよ。
ディズニー・ハロウィーン・ハッピーホーンテッド・パレード 「セーフティーバーは私が下げる」 というお馴染みのナレーション(笑)で始まった お昼のパレード。 その日、ホーンテッドマンションは、ナイトメアver. のせいか混み混み。何度か見たことはあるので、 早い段階で諦めていましたが、まさか屋外で ホーンテッド気分を味わえるなんて その後、同じくハロウィンものとしては、パンプキンソフトクリームも堪能 ありゃ絶品です。芋、栗、カボチャ好きの私の心をわしづかみにしました。 その他、私の初体験エトセトラっちゅうことで、 近頃は乗り場へ直行だったパイレーツも かつての賑わいを取り戻し、列が外にも及ぶほど。 おかげで、今までは入ることのなかった 建物内の内装をゆっくり眺められました。 そして、中にはリアルデップ!と眞澄が。 岡田眞澄…確かに似ていたよ(笑)。 情報提供元は一緒にいったkozさん。 続いての初体験は、ミッキーマウス・レビュー。これまで、幾度となくディズニーをおとずれましたが、 この存在をその日まで知りませんでした ![]() レストランかと思って、近づきもしなかったのです。 常々私が思うことには、 ファンタジーランドのアトラクションは怖い! メルヘンかと思わせて、実はホラーです。 これも例外ではありませんでした。フフフ…。 お次はジャングルクルーズ。 私にとって、これは何回乗っても「初」なのです。毎回船頭さんが違うから。 今回の船頭さんは自分に酔ってる演技っぷりが、今までにない感じで爆笑でした。 もひとつおまけに初体験だったのが、パレード参加権争奪戦 いわゆる抽選。パスポートを機械に挿し込み、抽選ボタンをタッチ。結果は…惨敗 残念な結果ではありましたが、抽選に参加したこと自体が、 うれしたのしの初体験☆ 当たればそれに越したことはなかったですが。 しかしハズレてしまったとはいえ、夜のパレードは大盛り上がり!! 「ホーンテッド・ロッキン・ストリート」というロックなイベント。熱かった! 要所要所でシンデレラ城脇からドッカーンと飛びだす炎が大迫力 そしてミニーのドラムが思いのほか力強く、意外に男前な一面を垣間見ました。 けど、一番盛り上がっていたのは・・・ ミッキーでも、ミニーでもなければ、パレード参加権を手にしたお客さんでもない。 一人の長身イケメン(かどうかは暗くて遠かったので不明)キャスト。 ライブが好きなのか、ディズニーが好きなのか、仕事が好きなのか。たぶん全部。 明らかに一人だけノリが違っていました。私たちの前を何往復したことか… ![]() そんなわけで、その日回れたアトラクションはたったの三つ。 それだけでもなんだか大満足なのは、大人の余裕なのかしらねぇ ![]() 混んでいるなら、混んでいるなりの、混んでいるからこその楽しみ方。 混んでいなきゃ見えないもの、混んでいるから味わえるもの。 そんなものがディズニーランドにはありましたよ その時々でいろいろな楽しみ方がある。だから何度行っても楽しいのです☆ 今度は、冒険とイマジネーションの海、ディズニーシーへゆきたいと思います。 以前ミスティックリズムで見かけたダルビッシュ(似の青年)を探しに。 ファンファン(眞澄)に続けぃっ TRACKBACK
url: http://mico.jugem.cc/trackback/57
|
MY WORK OUTMICOBON
MUSICRECOMMENDMOBILESPONSORED |
COMMENTS